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マイナンバーでOL兼業キャバ嬢がパトロン探しに夢中!?

来年度から導入が決まっているマイナンバーですが、既にさまざまな声が聞こえて来ていますよね。

 

マイナンバー制度とキャバクラ嬢のパトロン探し

 

そんな中でも非常に目立つのが

副業バレのリスク

と言われています。

 

副業バレ?と聞いて真っ先に頭に浮かぶのは、副業を認めていない会社に勤めるサラリーマンへの打撃ですが

実は水商売が今回の大本命!

特にOL兼業キャバ嬢への打撃が最も大きいと言われています。

OL兼業のキャバ嬢の数は驚くほど多い

 

「キャバ一本という子はそんなに居ませんよ。」

 

都内の店舗に現在も勤務している現役黒服が言うには、「大体は学生とOL」との事。

 

キャバクラの店舗数はかなりの数になりますから、そこに在籍する女性の多くが学生のバイトとOLのアルバイトとなると、凄まじい数だと言えるでしょう。

 

「学生時代にキャバを経験してる子が就職後しばらくすると戻ってくるんですよ。」

 

確かに、未だに日本は景気回復とは言い難く、大学出の初任給などキャバに比べれば雀の涙ほど。残業をさせない企業も多いので定時後に時間をもて余す人が多いのでしょう。

 

お金もなくて時間があれば、再度キャバに戻るのも自然な流れと言えるでしょう。

有名企業に勤務する子もゴロゴロいる

 

「今の子達はホントに普通の子達ですよ。育ちの良い子達がメイン層です。」

 

水商売と聞けばワケ有りの女性を想像しがちですが、今は普通の子がメインだと言う。若い子のキャバに対する印象は非常に良く、中には「憧れの職業」とまで思う子もいるらしい・・・

 

しかし周りの大人が良く思ってない事は理解しており、多くの企業では兼業を禁止している。なので親しい友人以外にはキャバクラで働いていることは隠しているケースが殆どなのです。

 

そんな状態で起こったのが今回のマイナンバーの騒ぎ。実際にマイナンバーにより所得隠しは不可能と言え、確定申告は必須となる情勢です。

 

そして住民税の大幅アップが企業に伝わり、副業の存在は白日の下に晒されるのも時間の問題。

 

では、今後彼女達はどうするのか!?

「明らかにアフターが増えていますね。パトロン探しなのは明らかですよ。」

 

そこで最近流行り出したのが元キャバ嬢によるパトロン探しだと言う。

 

そしてパトロン探しのカギを握るのが「アフター」のようで、嬢の方からアフターを誘うケースが増えてきているようなのです。

 

要するに、アフターで男性客との繋がりを強めて個人的な客にしようとするのが彼女達の狙い。

「もしかしたら来年から働けないかも知れない。〇〇さん専属の嬢にしてよ~。」

と持ちかければ、男性側もキャバクラで支払う金額よりは安くつくので、関心を示すことが多いという。

 

しかし売上上位の嬢であっても安定収入までは程遠く、収入減は避けられません。

 

そしてちょっと可愛い程度の嬢ではアフターからパトロンを探すのは至難の業だと言う。

パトロン探しの戦場がドンドン広がっているようだ!

そこでキャバクラのアフターだけじゃとてもパトロンを探せない子達の一部は、その戦場を多方面に展開しつつあるらしいのです。

 

当サイト推しのツーショットダイヤルを初め、テレクラや出会いカフェ、出会い系サイトなどにもパトロン目当ての現役嬢は続々と姿を表しています。

 

交渉が成立するのは容易なことではないようですが

「都合の良い時に連絡してタイミングがあれば一緒に食事や酒が楽しめる。キャバクラより全然安いからコレはコレで有りかと。」

 

「親密度がかなりアップするから、キャバより落とし易くなるのがいい!」

このように一部の男性には好評なようです。

 

今後はこういった個人と個人の契約が増えてくるかもしれませんね!

 


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